エンジンリフレッシュはなぜ必要なのか?
燃費を改善するための4つのサービス
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エンジンリフレッシュはなぜ必要なのか?

ガソリン代例

燃費が良くなる車! イコール車の進化です。
進化する車のエンジンコントロールは電子化が進み、緻密な計算の元で微細に加速・減速、登坂・下る、そして停止が行われます。そこにはエンジンが小刻みにコントロールされ、エンジンは非常に過酷な状況に置かれます。
それは以前の車には要求されなかった、「燃費追求・CO2削減」の終わりなき進化です。
そこで必要なことは、エンジンを新車時に近いシャープな状態に保つことです。そして私たちは、2年ごとの車検時に【エンジン内部洗浄と燃焼室洗浄】をして頂くことが、コストも安く手軽な方法と思っています。
その励行で、良い燃費の継続そして運転しやすい強いトルクの保持が期待できます。


燃費を改善するための4つのサービス (※クリックで拡大画像が表示されます)

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エコアースについて

ビフォー アフター

モーターや照明器具など電気製品には正極(プラス)と負極(マイナス)があり、正極から負極へ電流が流れることでモーターが回転したり照明が点等したりします。
自動車の場合、バッテリーのプラスから対象物へ直接配線コードで結線されますがマイナスへはバッテリーから直接配線されていません、車体と言う金属板に色んな場所で結びマイナスとしています。
車体がマイナスと言うことで自動車の電機部品は効率よく仕事をしていません。

エコアースの目的は、バッテリーのマイナス端子から対象物へ直接配線コードをつなぐ作業です。
私達はトルクアップ・燃費改善に効果を出すと言う前提で結線する部品を選びより効果の出るような作業を致します。

写真ではブルーコードがエンジンルーム内で見えていますがこの線の行き先はお尋ね下さいませ。車検整備・保険受付フロントでたまわります。
使用するコードは、電流を流すのに効率の良い矢崎製294本の芯線から出来ました直系6ミリのブルーコードを使用します。

断熱フィルムによる快適車内空間

夏の暑い日差しのせいで車内がとても暑かったという体験、みなさんはございませんか。
そのためクーラーをきかせてしまい、車への負荷もその分大きくなります。
そこで、その熱を大幅カットする断熱フィルムのご紹介です。
最大72%の赤外線カットと99%の紫外線カットを実現し、車内に熱がこもるのを防ぐうえに日焼け対策にもなります。
従来のスモークフィルムと違い、この断熱フィルムは透明のフィルムでフロントガラスにも貼ることができるので、夜間の運転でも安心です。詳しくは以下のリンクもしくは店頭にてお尋ねくださいませ。

断熱フィルムの説明動画はこちら